診療方針

当院の患者さんへのお約束

  1. 現在の状態をありのまま、説明します。
  2. 治療方法を提案する際には、自分自身ならどの様な治療をして欲しいかを考えて提案します。
  3. 治療方法において、いくつかの選択肢がある場合は、患者さんの意志を尊重し、ご本人に自由に選択して頂いております。

治療中に苦しくなったら…

こんなときは、治療中でも遠慮せず手を上げて合図してください!

  • 1.激しく痛むとき
  • 2.唾液がたまって苦しくなったとき
  • 3.口を開けていてつらくなったとき
  • 4.その他、苦しくなったときはいつでも
治療中に苦しくなったら・・・

私たちは、皆さまが治療中に苦しくならないよう、できる限り配慮をしながら治療を行っておりますが、もし治療中に苦しいことがありましたら、治療の最中でも全くかまいませんので、どうぞ遠慮なく手を上げて教えてください。
私たちは、皆様にできるだけ苦しくなく治療を受けていただくことを最優先に考えております。

院内設備

初めての患者さんには、過去の病歴について受付での問診票のご記入、治療時にも問診をしておりますが、ご自身でも気付かない疾患をお持ちの患者さんもいらっしゃいます。
歯科治療はインプラント手術に限らず、抜歯に代表される様に「小外科手術」を多く実施しております。
これら小外科手術は全身疾患にも影響されるものですから、患者さんの体調管理をしながら行うべきと考えています。
そこで、患者さんの体調管理や万が一の緊急時に備えて、以下のような器材を当院では設備し無料提供しております。

生体モニター

手術に用いるモニターで、主に血液中の酸素飽和度を測定、記録するものです。
これを用いることで患者さんの身体の状態を素早く把握することが出来るので安心して処置を進められます。
主にインプラント手術に用いますが、抜歯などの小外科手術にも用いています。

生体モニター

万が一のための設備

酸素吸入器

緊急な状態では多くの場合、酸素吸入を必要としています。

酸素吸入器

AED

意識の無い場合、心臓マッサージに用います。

AED

緊急時薬剤

アナフィラキシーショックの場合に用います。

大学病院との連携

あごの骨の神経に達する親知らずの危険な抜歯や高度な粘膜疾患、口腔癌など当院では扱うことの出来ない状態の患者さんには、大学病院と連携を取り対処しています。

当院では主に、鶴見大学歯学部付属病院へ紹介しております。

大学病院との連携

医院のご案内

医院への道順

①横浜銀行・ダイエー1F入り口付近

医院への道順

②ダイエー1Fの入り口付近に看板があります。こちらを下ってください。

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③ダイエーB1F入り口隣り・自転車置き場前が当院です。

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④当院玄関

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受付・待合室

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診療室

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